サプリメントの効果・選び方ガイド
TOP │ 「どのサプリメントを選べばよいのか分からない」という人のためのサプリメント選びお手伝いサイト!
TOP

マグネシウム サプリメント

マグネシウムのイメージ写真

カルシウムとのバランスが重要な「筋肉のミネラル」

マグネシウムの効果・効能
筋力増強 疲れやすい・疲労回復 ストレス(イライラ) 動脈硬化 高血圧 糖尿病 心臓疾患 うつ病(鬱病) 女性向け 男性向け 中年向け
広範囲に活躍する栄養素で約半分が骨や歯に蓄えられ、もう半分が筋肉・脳・神経などに含まれます。それらを正常に機能させる役割を担うため、非常に重要な栄養素です。

さらに様々な酵素の働きに必要とされ、エネルギー代謝やタンパク質の合成、体温や血圧の調整などにも深い関わりがあります。

マグネシウムが不足すると?(欠乏症など)
1日の摂取量目安【成人男性】370mg【成人女性】280mg
マグネシウムが不足すると骨組織からカルシウムが放出されてしまい、手足のしびれ、めまいなどが起こります。他にも動脈硬化や心筋梗塞、糖尿病、骨粗しょう症などに罹りやすくなります。

マグネシウムは汗や尿などで体内から排出されやすく、不足しがちなミネラルなので、積極的に摂取してください。なお、カルシウムとマグネシウムの摂取バランスは2対1が望ましいとされています。

マグネシウムの過剰摂取による副作用
1日の摂取量上限700mg
排出されやすい栄養素なので、過剰症になることはまずありません。せいぜい、お腹がゆるくなるくらいです。

ただ、腎臓の機能が低下している場合は尿による排出が不十分になり、高マグネシウム血症を引き起こす可能性があります。

マグネシウムが多く含まれる食品・食材
(食品100gあたりの含有量)
とろろこんぶ 520mg、なまこ 160mg、油揚げ 130mg、あさり 100mg、納豆 100mg、がんもどき 98mg、いくら 95mg、はまぐり 81mg、たくあん 80mg、赤味噌 80mg

効果が望める病気・症状
痙攣、しびれ、めまい、頭痛、疲労、PMS、糖尿病、骨祖しょう症など

このサプリに注目した人はこんなサプリにも注目しています
カテキン 公開・摂取量・食品など
最強の殺菌力・抗酸化作用を持つ緑茶の渋み成分
[ 詳細 ]
アミノ酸 公開・摂取量・食品など
スポーツから美容まで様々な場面で活躍する栄養素
[ 詳細 ]
葉酸 公開・摂取量・食品など
特に妊娠初期の女性にオススメ!血を造るビタミン
[ 詳細 ]

サプリメントの基礎知識・飲み方・注意点・サプリ事情
サプリメント カテゴリ別分類
サプリメント・美容系
美肌
美白・日焼け対策
ダイエット
アンチエイジング
バストアップ・豊胸
サプリメント・能力向上系
記憶力・集中力アップ
筋力(筋肉)アップ
視力回復
サプリメント・お悩み系
育毛・増毛・薄毛対策
口臭
体臭・加齢臭
疲れやすい・疲労回復
便秘解消
不眠(眠れない)
ストレス(イライラ)
胃腸が弱い
ニキビ(にきび)
冷え性
不妊
更年期障害
ED(勃起不全)
身長(低身長)
肥満・メタボ
サプリメント・病気対策系
風邪予防
眼精疲労
動脈硬化
高血圧
低血圧
糖尿病
肝臓疾患(肝疾患)
貧血
花粉症
アトピー
ぜんそく(気管支喘息)
リウマチ
痛風
脳梗塞
心臓疾患(心疾患)
認知症(痴呆・ボケ)
うつ病(鬱病)
癌(がん)
サプリメント・性別・年代別
女性向け
男性向け
妊婦向け
子供向け
中年向け
高齢者向け
サプリメント 人気ランキング
ビタミンCのサプリメント 効果・摂取量・食品 etc
美容から生活習慣病の予防までこなすビタミンの王様
ビタミンAのサプリメント 効果・摂取量・食品 etc
成長の促進、病気の予防や回復に欠かせないビタミン
ビタミンEのサプリメント 効果・摂取量・食品 etc
不妊治療にも用いられる代表的な抗酸化ビタミン
ビタミンB2のサプリメント 効果・摂取量・食品 etc
脂質の代謝に優れ、細胞の再生を促す「美容のビタミン」
ビタミンB6のサプリメント 効果・摂取量・食品 etc
特に発育期の子供や妊娠中の女性に欠かせないビタミン
[他の運営サイト] コミラン | オンラインゲーム | 私立中学校 | 幼児教育 | カードローン
Copyright © 2011-2019 サプリメントの効果・選び方ガイド by Quorico All Rights Reserved.